エステサロンで脱毛の契約を結んだ場合1回では処理が終わらず必ず複数回通う

エステサロンでは毛周期に合わせて、次回の脱毛にベストな日を予約したいところです。
しかし次回の予約を取ることの出来ないトラブルはよくあることとなっているので事前に覚えておくと良いでしょう。 脱毛器と言いましても、肌を痛めてしまうようなモノも販売されているので、注意をする必要があります。
また間違った脱毛エステ選びをしてしまうと、かなりの金額がかかってしまうこともありますのでお気をつけください。
エステサロンで脱毛の契約を結んだ場合、1回では処理が終わらず必ず複数回通うことになります。
まずは自分の作れる時間などを考えてからエステサロンに予約を入れるようにしてください。

 

小規模エステサロンであればベッド数が少なく、すでに希望する日がうまっていたりすることがあります。
仕事帰り等の平日夕方以降というのは、混雑して予約することの出来ないケースがあるので注意が必要です。



エステサロンで脱毛の契約を結んだ場合1回では処理が終わらず必ず複数回通うブログ:20-08-10

文化鍋でご飯を炊くと…
コトコトと鍋の音がしてきて、
なんともいえないいい匂いが立ち込める…

わたくしはこれがたまらなく好きです。

よくいろいろな人が出入りする家庭で、
わたくしは育ちました。

ときどき自宅の庭で薪を使って
1升くらいのご飯を炊くことがあったのですが、
そういう時は決まって近所の人たちにおすそ分け。

母は五目ずしやお赤飯など
大きな飯台に大量に作ってもみんなに配ってしまって、
わたくしたちがいざ食べようとすると
「あれ、これしかない」などということが多々ありました。

お正月には我が家で餅つき。
餅をつくのは父、合いの手は母。
もち米を白蒸しにした出来立てを塩むすびにしてもらいました。

他にも餡ころ餅や、節分には青ノリを入れてついたなまこ餅、
ひな祭りの菱餅づくりなど…
一年で3〜4回のお餅つきは恒例行事。

なので
我が家のご飯というと…
薪で炊くご飯の匂いや、
白蒸しにした餅のイメージが鮮明に思い浮かぶんです。

「おはぎとけんちん汁」
これが母の定番メニューでした。

おはぎを大量に作り、
あとは鍋いっぱいにけんちん汁が作ってありました。

幼い頃ドロンコ遊びの気分で、
おはぎ作りを手伝っていたわたくしですが、
実は、この組み合わせが嫌いだったんですよね。

でもなぜか、母の味といって思い出すのは
やっぱり「おはぎとけんちん汁」。

不思議なものですねぇ〜
他にも作ってもらった物はたくさんあるはずなのに…
おはぎとけんちん汁ばかり覚えているのです。

味がどうのこうのというより、
それを食べると母を思い出す、
それがおふくろの味なのでしょうね!